iPadでEV3 ― 2015/04/21
ちょっと時間でできたので、iPadでMINDSTORMSの「Programming」アプリを試しはじめた。
とりあえずおもしろいのが「AirDrop対応」。iPad上で作ったプログラムを、簡単操作でMacのEV3ソフトウェアにポンと投げ込むことができる。(逆方向で送ることができるかどうかは未探索)
一通り試してみた。仕様的には今のところかなり機能が絞られているから、複雑なプログラミングをするのは無理。Mac側からAirDropする機能がないのも当然だ。
位置づけとしては、本体上で実行できるBrick Programmingと、パソコン上でのプログラミングとの中間ぐらい。
パソコンを用意する必要がないので、MINDSTORMS体験教室〜初級クラスには便利だと思う。
コメント
_ hidehara ― 2015年04月25日 01:09
_ (未記入) ― 2015年04月25日 03:56
●hideharaさん
コメントありがとうございます。
そうですね。ピンチやスクロールの操作はパソコンよりずっと使いやすいですね。画面もきれいですし。どんどん進化してほしいです。
コメントありがとうございます。
そうですね。ピンチやスクロールの操作はパソコンよりずっと使いやすいですね。画面もきれいですし。どんどん進化してほしいです。
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さっそく試してみて動作しました。綺麗に作られたソフトだなぁという印象です。センサー類は、まだ使えないですが、操作が限定されているので、五十川さんがかかれているように体験に良さそうですね。子供とも使ってみたいと思います!
# まえから気になっていた、EV3側のiPhone/iPadモードの謎が解けました。