伸縮する四辺形2026/04/16



伸縮する四辺形を楽しんでいる。
これは25秒で元の形に戻る。その間に横9回、縦5回の伸縮を行う。
催眠効果あります。うとうと。

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タンク2026/04/10



今日の実験。
左右の手首の高さで左右のモータースピードをコントロール。
シンプルだけど楽しい。
でも自分とカメラとの距離やアングルで動きが変わるので、そこんとこは留意しておく必要があるな。

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変形する四辺形2026/04/07



ゼスチャーで幅と高さを変える四辺形。
Coding Canvasで「できること/できないこと」を少しずつ体得している段階。

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偶数から奇数へ2026/04/03



LEGOサイエンスのダブルモーターで頭の中にある作品の動力部分を作っている。
偶数ポッチ系であるモーターを奇数ポッチ系の作品に組み込むためには、あちこちで「半ぽっちずらし」が必要になる。

SPIKEシリーズのキットからサイエンスキットに移行する子どもたちも最初は結構苦労するかもなぁ。

長さ1.5の軸2026/04/01



レゴエデュケーションScienceシリーズは再び偶数ポッチ系の世界に戻った。
その世界の救世主となるのがこの長さ1.5の軸である。😉

ハッピー・エイプリル・フールズ・デイ!

AI機能の実験2026/03/30



レゴエデュケーションCoding CanvasのAI機能のはじめての実験。
自分と同じように首を傾ける友達を作る。

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透明パーツとレーザー2026/03/27



LEGOの透明パーツにレーザーポインタの光を通す実験。

⚠️ 注意 ⚠️
使用しているレーザーポインタは1mW未満の小さな出力のものですが、光源を直接じっと見つめると眼にダメージがあります。またカメラに当てるとセンサーが焼き付く場合があります。レーザーポインタで遊ぶときは十分注意してください。特に子どもだけでレーザーポインタを遊ばせないようにしてください。

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8本の軸2026/03/24



今日の実験。
ただただ思いつき。

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新しい操作方法2026/03/18



LEGO ScienceのSingle Motorは、スタンドアロン状態で、手で回せば回転しはじめ、手で押さえれば停止する。
この機能を利用すれば、今までなかった操作方法の機械を作ることができる。
いろいろ応用できそうだ。

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壁で方向転換2026/03/14



壁に当たったら向きを変える車。
こういう構造の作品はLEGO Scienceのモーターの小ささ、軽さが活きるなぁ。

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